緊箍児

小舟から...鉄の斧...そして...

緊箍児

 


最近話題にすらならないけれども...

きっと籠池さんも「桜を見る会」には誘われていた....ような気がする...

加計孝太郎さんも、そうだった....ような気がする...

あんまり人目につくのはマズいので...

実際には「来なかった」のかもしれないけれども...

 


実際に来たとか来ないとか....

招待状をもらったとかもらってないとか...

 


そんなことどうでもよくって...

ジャパンライフの社長が使ったように、この招待状は...

総理御用達の認証として....

価値が共有されていたんじゃないだろうか?

 


....そんな大事な”絆”の名簿を....シュレッダーなんかにかけちゃいかんでしょう(笑)

 


私には....

残念ですが、そんな招待状来ていません。

そして....大体「来ていない者同士」が”やっかみ”を言っているんだと思うんですが....

 


そうは「言いつつも」....

絶対「呼ばれない」から

絶対に「呼ばれても行かない」と言っているだけで...

”絶対”が崩れた時には、ほくそ笑んで行くかもしれません。

 


嫌ですね。

人間は。

 


ただ....

もともとそういうはしたない存在なので....

それ以上にはしたなくならないように、

自戒の念を込めて

こんなくだらない文章を書いているだけのことなんです。

ま、緊箍児のようなもんです。

 


だから対象は主に

自分に向けて

だと言っているんです。

 


あっ、タイトル今日から

緊箍児

にします。

鉄の斧って....

なんだかシックリ来ていなかったので...